外にいて救急車のサイレンの音はけたたましいですね。救急車で搬送された方はお分かりだと思いますが、搬送されている時は車内にいますがそんなに気にならないんです。私は3回救急車のお世話になりましたが、あまり気にならなかったと言うよりも意識がなかったので、聞こえなかったのかもしれません。これを読んでる方でも救急車で搬送された方もおられるでしょう。
救急車が到着するときには、サイレンを消してくれるので助かります。
サイレンを消さないと興味本位で見にくるのがいるので、後で意識が戻ってから見物人がいたこと
を聞かされて腹が立つものです。多くの場合病院についてそのまま入院になるケースが多いと思います。大概救急で病院に着いても担当科目の先生は居られず、翌日になるか居られても救急状態から逃れて平常になってから診察になる場合が多いように思います。私の場合は去年救急車で搬送されて意識が無いまま担当の先生がいなかったようで、翌日になったらしいです。自分では何も分からず分かったのは、麻酔しますねという声が聞こえただけで、気がついたのは家族を探してなかなか見つからず真っ暗な中探してたのは覚えています。それがまたわけが分からないですが、
家族が病院の売店のそばにあるたこ焼き屋の近くのベンチで座ってるとラインが来たように思っていましたが、家族からすれば何の事か訳がわからなっかったらしいです。
10日間の入院だったらしくもっと入院していたように感じました。
然し入院するのは嫌ですね。
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